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| タイトル: 上演作品レクチャー2009「ドリアン・グレイの肖像」 |
| 名前: 世田谷太郎
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こんにちは、世田谷パブリックシアターです。 この6月から8月にかけて世田谷パブリックシアターが上演する主催公演5作品を、 さまざまな角度から幅広くお楽しみいただくためのレクチャーをご用意しました。
その中から特にこちらのBBSにご参加している皆さまに ご興味のありそうなレクチャーがありましたので、突然ながらお知らせさせていただきます。
◇8月23日(日)18:30 「オスカー・ワイルドの肖像―反逆者そして/または逸脱者」 講師:及川 和夫(早稲田大学教育学部教授) …オスカー・ワイルド唯一の長編小説の舞台化となる『ドリアン・グレイの肖像』では、 イギリス・アイルランド文学文化研究者の及川和夫さんが、ワイルドの作品世界を紐解きつつ、 あまり語られることのないアングロ・アイリッシュとしてのワイルドと、その魅力に迫ります。
ご興味がありましたら、リンクページから詳細などをご確認のうえ 申込フォームかお電話にてお申し込みくださいませ。 (レクチャーのみでもお申し込みいただけます)
どうぞよろしくお願いいたします。
■―上演作品レクチャー2009 Jun-Aug―■
【料金】1回1000円 【場所】世田谷文化生活情報センター
⇒詳細・お申し込みはこちら http://setagaya-pt.jp/workshop/2009/07/2009junaug.html
◇そのほかのレクチャーはこちら
7月1日(水)19:00 「アルレッキーノって、誰?」 講師:田之倉 稔(演劇評論家)
7月2日(木)19:00 「太郎冠者って、誰?−狂言の物まね」 講師:小田 幸子(能狂言研究家)
…日伊伝統喜劇の競演となる『狂言劇場 その六』では能狂言研究家の小田幸子さんに、狂言の人物造形と演技の型についてお話しいただき、ミラノ・ピッコロ座『アルレッキーノ――二人の主人を一度にもつと』では演劇評論家の田之倉稔さんに、イタリア即興仮面喜劇(コンメディア・デッラルテ)の起源とその影響についてお話しいただきます。 2日間連続で開催する2つのレクチャーを通して、「狂言」と「コンメディア・デッラルテ」の共通点と相違点を生み出しているものを浮かび上がらせます。
7月8日(水)19:00 「韓国の現代演劇とオ・テソク」 講師:大笹 吉雄(演劇評論家) …韓国の伝統的な演劇手法を取り入れ、現代演劇の流れを変えたと言われるオ・テソク作・演出の『胎(て)〜The Life Cord〜』について、演劇評論家の大笹吉雄さんが、オ・テソクの戯曲や演出を出発点に韓国演劇の現在について解説します。
7月19日(日)19:00 「小泉八雲、異界への旅〜『怪談』の背景を探る〜」 講師:小泉 凡(島根県立大学短期大学部教授) …小泉八雲の『怪談』を題材に創造する『奇ッ怪〜小泉八雲から聞いた話』。 小泉八雲の曾孫で民俗学者の小泉凡さんが、八雲の思想と、 伝説や民話を語りなおす「再話文学」という形式の二つの角度から『怪談』に切り込んでいきます。 |
| [返信][No.8] 2009/06/18 17:30 |
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| タイトル: No Title |
| 名前: ワモニ
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| ケルト妖精一覧があれば教えてください。どういう妖精がいるのか名前・容姿がしりたいです。今あるサイトでなかったら作ってくださるとうれしいです。 |
| [返信][No.7] 2009/01/23 11:36 |
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| タイトル: はじめまして。 |
| 名前: たっぷ
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ひょんなことから、HPを読ませていただきました。 私自身、妖精などは、あまり興味はありませんでした。 しかし、1年前、夢を見たのです。それがあまりに強烈だったため、 いろいろ調べてみました。 夢は以下のような内容でした。 周りに大勢の人々がいて、一緒に山の頂上を目指しています。 あたりは薄暗く、山も緑はなく、岩だらけです。 なんとなくみんなと一緒に登っているうちに、ところどころ階段があるのが 見えます。(周りの人は一心不乱に頂上を目指している) 好奇心を抑えきれず、階段を登ってしまいました。 目の前に現れたのは、なだらかな下りの大草原です。 大きな象や、象くらいの大きさの虎が、白い布をまとい大草原の中を 隊列を組んで(6頭くらいづつ?)歩いています。(他にどんな動物がいたかは忘れました) しばらく大草原を歩いていくと、白い神殿みたいなものが見えてきました。 そして中に入りました。。 すると、その中に、白い大理石でできた噴水のような泉があり、 周りに小人のような妖精??が3人いました。三角の帽子をかぶっていたような気がします。 赤い帽子の小人が話しかけてきましたが、何を言っているかは分かりません。 歓迎はされてるみたいです。懐かしがっているようです。 ふと神殿の外を見ると、海か湖か分かりませんが、島が浮かんでいるようです。 その光景の美しさはとても言葉にできません。とにかくまばゆいばかり・・・ なぜか、母にも見せたくなり、連れてこようと思い、振り返ったとたん、目が覚めました。 以上です。 私は芸術的才能が何もないので(w)このような場面を想像することは不可能に近いです。 ネットでキーワードで探しているうちに、ケルト神話にたどりつき、こちらのホームページの『常若の国』に非常によく似てると思いました。 この夢を見るまでは、ケルト神話どころか、妖精にも興味はありませんでした。 夢でもこのような世界に行けることはあるのでしょうか? ちなみに、幽体離脱は何回かしてます。
何か、オカルトチックですいません。 不適切であれば、削除おねがいします。 |
| [返信][No.6] 2008/11/10 00:02 |
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| タイトル: 画像の使用について |
| 名前: なおこ
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突然失礼します。 高校の総合学習の授業で、こちらの画像を使わせていただきたいのですが、大丈夫でしょうか。 レポートに添付する画像としてプリントするもので商業目的ではありません。 お返事よろしくお願いしますm(_ _)m |
| [返信][No.2] 2008/05/05 17:52
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名前: 管理人
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| | 全然かまいません。どうぞよろしくお願い致します。 |
| | [No.3] 2008/05/05 18:06
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名前: なおこ
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| | おかげさまでよい評価を頂けました。 ありがとうございました。 |
| | [No.4] 2008/05/22 14:06 |
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| タイトル: サーバー移転 |
| 名前: 管理人
URL
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契約しておりましたサーバーが突然ドメイン管理等不能な事態となり、接続もできなくなったため、急遽サーバーを移転し、URLも変更となりました。 移転の際、残念ながら伝言板のログは失われてしまいました。申し訳ございません。 とり急ぎ、新伝言板を再開させて頂きましたので、今後とも引き続きよろしくお願い致します。 |
| [返信][No.1] 2008/04/19 02:42 |
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